「イベント告知」の記事一覧
高千穂神社で12月25日18時~篝火灯火イベントです(ご参加おすすめ)
皆様、こんにちは。
イベントのご案内です。
「燃えろ、篝火 -奄美の未来を照らそう-」
○日時:12月25日(金)18時開式
○場所:高千穂神社境内
奄美市名瀬井根町19番1号 52-1345
『 日本復帰運動「断食祈願」の舞台高千穂神社境内で篝火を焚き清め、
日本復帰運動の心を繋ごう。』
○趣旨:60数年前奄美では、学校を卒業しても職はなく、進学もできない当時の高校生は、復帰運動に邁進し、
その打開に努め、奄美群島日本復帰に大いに貢献しました。
復帰運動は、枠を超えた超党派となり復帰協議会が結成され、復帰嘆願署名では全島民の14歳以上の住民のうち99.8%もの署名が集まり(沖縄本島では72%)・数千人規模で村ぐるみの断食祈願など、全島一体となった日本復帰運動が展開されました。
復帰の父と呼ばれる泉芳朗による高千穂神社での断食祈願など、日本復帰運動の象徴として高千穂神社において篝火が焚かれ、烽火となって奄美群島全島に広がっていきました。
それら先人の命懸けの運動によって、奄美は昭和28年12月25日、ようやく日本国に復帰することができました。
現代日本人として恩恵を受ける奄美の私たちには、先人たちの民族運動を追体験することによって、次世代へと日本復帰のエネルギー・日本との絆・郷土を愛する思いを、後世へと引き継ぐ使命があろうかと思います。
篝火を再現し、先人の偉業へ想いを馳せ、奄美のさらなる発展と繁栄を祈念する祭典を執り行います。
当日は18時から開式で、高千穂神社拝殿で奄美群島日本復帰祈念奉祝祭、復帰に関する講話が行われ、その後、境内で篝火の灯火、断食悲願(泉芳朗)の詩の朗読、日本復帰の歌の斉唱が行われるようです。
この記念すべき復帰の日に、断食祈願の地 高千穂神社へ訪れてみませんか。
イベントのご案内です。
「燃えろ、篝火 -奄美の未来を照らそう-」
○日時:12月25日(金)18時開式
○場所:高千穂神社境内
奄美市名瀬井根町19番1号 52-1345
『 日本復帰運動「断食祈願」の舞台高千穂神社境内で篝火を焚き清め、
日本復帰運動の心を繋ごう。』
○趣旨:60数年前奄美では、学校を卒業しても職はなく、進学もできない当時の高校生は、復帰運動に邁進し、
その打開に努め、奄美群島日本復帰に大いに貢献しました。
復帰運動は、枠を超えた超党派となり復帰協議会が結成され、復帰嘆願署名では全島民の14歳以上の住民のうち99.8%もの署名が集まり(沖縄本島では72%)・数千人規模で村ぐるみの断食祈願など、全島一体となった日本復帰運動が展開されました。
復帰の父と呼ばれる泉芳朗による高千穂神社での断食祈願など、日本復帰運動の象徴として高千穂神社において篝火が焚かれ、烽火となって奄美群島全島に広がっていきました。
それら先人の命懸けの運動によって、奄美は昭和28年12月25日、ようやく日本国に復帰することができました。
現代日本人として恩恵を受ける奄美の私たちには、先人たちの民族運動を追体験することによって、次世代へと日本復帰のエネルギー・日本との絆・郷土を愛する思いを、後世へと引き継ぐ使命があろうかと思います。
篝火を再現し、先人の偉業へ想いを馳せ、奄美のさらなる発展と繁栄を祈念する祭典を執り行います。
当日は18時から開式で、高千穂神社拝殿で奄美群島日本復帰祈念奉祝祭、復帰に関する講話が行われ、その後、境内で篝火の灯火、断食悲願(泉芳朗)の詩の朗読、日本復帰の歌の斉唱が行われるようです。
この記念すべき復帰の日に、断食祈願の地 高千穂神社へ訪れてみませんか。
9月27日16時~ 雅楽演奏会(ご参加おすすめ)
皆様、こんにちは。
イベントの告知です。
高千穂神社で9月27日(日)16時から雅楽の演奏会が行われます。
日時:9月27日(日)16時~20時
場所:高千穂神社
演奏:「三田徳明と雅楽瑞鳳会」
雅楽と舞楽の奉納
見学無料
協賛:株式会社町田酒造、医療法人拓美会朝仁歯科医院、松元組
舞楽体験もできるとのことでした。
※当日、高千穂神社駐車場は使用できません。
ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
イベントの告知です。
高千穂神社で9月27日(日)16時から雅楽の演奏会が行われます。
日時:9月27日(日)16時~20時
場所:高千穂神社
演奏:「三田徳明と雅楽瑞鳳会」
雅楽と舞楽の奉納
見学無料
協賛:株式会社町田酒造、医療法人拓美会朝仁歯科医院、松元組
舞楽体験もできるとのことでした。
※当日、高千穂神社駐車場は使用できません。
ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
高千穂神社で神社検定が実施されます
こんにちは。
今回は6月29日に高千穂神社で実施される神社検定の案内です。
神社検定(神道文化検定)とは、神社が好きな方や、日本文化をもっと知りたい方のための検定です。
空前の神社ブームも影響してか、神社の参拝者は急増し、神社に対する社頭での質問も多く聞かれるようになりました。
そんな中、より多くの方々に神社についての正しい知識を学んでいただき、「日本のこころ」を再発見していただくため、神社本庁監修のもと、神社検定はスタートしました。
日本全国には、約8万の神社があります。
そしてそれら1つ1つの神社に、悠久の歴史が宿っています。 神道は、日本文化の源です。
蘊蓄(うんちく)を語りたい人も、ガイドに活用したい人も、生涯学習のテーマにしたい人も、神社検定にトライすることで、これまでアタリマエに知らなかった日本文化が、きっと見えてくるはずです。(神社検定HP)
以下は検定について詳細になります。(神主DJの記憶 し~ま版さんより転載)
第3回 神社検定 (神道文化検定)
試験日;平成26年6月29日(日)
申し込み締切;団体受検は4月20日までに高千穂神社に申し込み
受検資格;制限なし。参級、弐級の併願可。
出題形式;4択マークシート方式100問。
出題内容;参級 テキスト「神社のいろは」「日本の祭り」から100%出題。 弐級 「神社のいろは」「神話のおへそ」から約10%、「神社のいろは続」「遷宮のつぼ」から約80%出題。季刊誌「皇室」59号~62号から約10%出題 壱級「神社のいろは要語集 宗教編」他全テキストから出題
この検定は主催者が日本文化興隆財団であり、財団が発行する公式テキストを中心に出題されます。テキストはツタヤ名瀬店とか楠田書店とかにあると思います。Amazonでも購入できます。
合格基準;各級とも100問中70問以上の正解。
受験料;参級4900円、弐級5900円、壱級6900円(税込み)但し、高千穂神社で団体受検だと夫々10%割引で受検できます。
WEBでも受検申し込みが出来ますが、団体扱とならない上に、鹿児島での受検になるので気をつけ下さい。
お問い合せは高千穂神社まで 0997(52)1345(AM9:00~PM5:00)
今回は6月29日に高千穂神社で実施される神社検定の案内です。
神社検定(神道文化検定)とは、神社が好きな方や、日本文化をもっと知りたい方のための検定です。
空前の神社ブームも影響してか、神社の参拝者は急増し、神社に対する社頭での質問も多く聞かれるようになりました。
そんな中、より多くの方々に神社についての正しい知識を学んでいただき、「日本のこころ」を再発見していただくため、神社本庁監修のもと、神社検定はスタートしました。
日本全国には、約8万の神社があります。
そしてそれら1つ1つの神社に、悠久の歴史が宿っています。 神道は、日本文化の源です。
蘊蓄(うんちく)を語りたい人も、ガイドに活用したい人も、生涯学習のテーマにしたい人も、神社検定にトライすることで、これまでアタリマエに知らなかった日本文化が、きっと見えてくるはずです。(神社検定HP)
以下は検定について詳細になります。(神主DJの記憶 し~ま版さんより転載)
第3回 神社検定 (神道文化検定)
試験日;平成26年6月29日(日)
申し込み締切;団体受検は4月20日までに高千穂神社に申し込み
受検資格;制限なし。参級、弐級の併願可。
出題形式;4択マークシート方式100問。
出題内容;参級 テキスト「神社のいろは」「日本の祭り」から100%出題。 弐級 「神社のいろは」「神話のおへそ」から約10%、「神社のいろは続」「遷宮のつぼ」から約80%出題。季刊誌「皇室」59号~62号から約10%出題 壱級「神社のいろは要語集 宗教編」他全テキストから出題
この検定は主催者が日本文化興隆財団であり、財団が発行する公式テキストを中心に出題されます。テキストはツタヤ名瀬店とか楠田書店とかにあると思います。Amazonでも購入できます。
合格基準;各級とも100問中70問以上の正解。
受験料;参級4900円、弐級5900円、壱級6900円(税込み)但し、高千穂神社で団体受検だと夫々10%割引で受検できます。
WEBでも受検申し込みが出来ますが、団体扱とならない上に、鹿児島での受検になるので気をつけ下さい。
お問い合せは高千穂神社まで 0997(52)1345(AM9:00~PM5:00)
高千穂神社で12月25日16時~篝火灯火イベントです(ご参加おすすめ)
皆様、こんにちは。
今回はイベントのご案内です。
「燃えろ、若人の篝火 -奄美の未来を照らそう-」
○日時:12月25日16時開式
○場所:高千穂神社境内
日本復帰運動「断食祈願」の舞台高千穂神社境内で60周年の記念の篝火を焚き清め、
民族運動の心を繫ぎ集会(名小校庭)に合流し、提灯行列を盛り上げよう。
○趣旨:60数年前奄美では、学校を卒業しても職はなく、進学もできない当時の高校生は、復帰運動に邁進し、
その打開に努め、奄美群島日本復帰に大いに貢献した。
復帰運動は、枠を超えた超党派で復帰協議会を結成。署名活動・断食祈願など次々活動を開始する。
そして、条約3条撤廃・信託統治反対と運動は激高する。そのような際に、神社境内で篝火が焚かれ、烽火となって
奄美群島全島に広がっていく。
名瀬に住む私たちには、先人たちの民族運動を追体験することによって、次世代へと引き継ぐ使命があるであろうかと思います。
そのようなことから、篝火を再現し、先人の想いをこめて、「きょら」(清らかな)シマ創りを若人へ託すという想いを形にしました。
再現は神社境内で篝火を祓い清め、若人の主催する集会(名小)へと合流し、提灯行列へと繋ぐという企画です。
当日は16時から開式で、篝火灯火、宮司さんによるお祓いなどがあるようです。
その後、名小へ行列を進め、提灯行列へとつながる予定とのことです。
この記念すべき復帰の日に、断食祈願の地 高千穂神社へ訪れてみませんか。
今回はイベントのご案内です。
「燃えろ、若人の篝火 -奄美の未来を照らそう-」
○日時:12月25日16時開式
○場所:高千穂神社境内
日本復帰運動「断食祈願」の舞台高千穂神社境内で60周年の記念の篝火を焚き清め、
民族運動の心を繫ぎ集会(名小校庭)に合流し、提灯行列を盛り上げよう。
○趣旨:60数年前奄美では、学校を卒業しても職はなく、進学もできない当時の高校生は、復帰運動に邁進し、
その打開に努め、奄美群島日本復帰に大いに貢献した。
復帰運動は、枠を超えた超党派で復帰協議会を結成。署名活動・断食祈願など次々活動を開始する。
そして、条約3条撤廃・信託統治反対と運動は激高する。そのような際に、神社境内で篝火が焚かれ、烽火となって
奄美群島全島に広がっていく。
名瀬に住む私たちには、先人たちの民族運動を追体験することによって、次世代へと引き継ぐ使命があるであろうかと思います。
そのようなことから、篝火を再現し、先人の想いをこめて、「きょら」(清らかな)シマ創りを若人へ託すという想いを形にしました。
再現は神社境内で篝火を祓い清め、若人の主催する集会(名小)へと合流し、提灯行列へと繋ぐという企画です。
当日は16時から開式で、篝火灯火、宮司さんによるお祓いなどがあるようです。
その後、名小へ行列を進め、提灯行列へとつながる予定とのことです。
この記念すべき復帰の日に、断食祈願の地 高千穂神社へ訪れてみませんか。